講師

ダンスインストラクター随時募集中
※ロックダンス/ポップダンス/ほか

下田めぐみ(Simoda Megumi) ジャズダンス・ミュージカル振付

4歳からモダンバレエ11歳からジャズダンスを始める。

関東国際高等学校演劇科、立教女学院短期大学英語科、米国STEPS on Broadwayスカラシップ生を卒業。

19歳からプロとして活動をスタート。

レビューショーや、バックダンサーとしてTV、MV等に出演しながら振付も多数務める。東京2020パラリンピック閉会式にてパフォーマー出演も果たした。

アメリカでは、ミュージカル「FAME」に出演し、ベストアンサンブル賞を受賞。他「Miss Gay America 2020」MV「She's a Woman!」等にも出演。

帰国後、ダンサーとして活動しながら、都内および近郊のスクールにてダンス指導を行っている。


田宮華苗(Tamiya Kanae) 歌唱指導・ミュージカル総合

ミュージカル座の中心女優として、多くの作品に主演や主要な役で出演を続けている。

主な出演作はミュージカル座の主演。ヒロイン作品は「サイト」、「マリオネット」、「野の花」、「BEFORE AFTER」。他に「ひめゆり」、「月に歌えば」、「sign」、「ロストフォレスト」など。

oneoneone公演「しあわせの詩」、「レプリカ」、ミュージカル「しゃばけ弐」、オフブロードウェイミュージカル「I LOVE YOU YOU’ER PERFECT NOW CHANGE」など、外部団体への出演も多い。


早野真衣(Hayano Mai) 歌唱指導

鶯谷高等学校 音楽科 声楽専攻 卒業。名古屋芸術大学 音楽学部 演奏学科 声楽コース 卒業。中学校・高等学校教諭免許(音楽)取得。幼い頃よりミュージカル・エレクトーン・ピアノ・マリンバ・バレエ・ジャズダンスを習う。

大学卒業後ミュージカル・オペラ・コンサートに多数出演。その後ミュージカル劇団の劇団ポプラに5年間所属し、ツアーキャストとして全国巡回公演に出演。現在は、マンツーマンでのボイス・ボーカル・ソルフェージュ講師、子どもミュージカル・ボーカル基礎クラス等のグループレッスンで歌唱指導、結婚式の聖歌隊等務めている。


久堀真由(Kubori Mayu) ヒップホップ

2016年大阪ダンス&アクターズ専門学校卒業

「クリアアサヒPresentsウルフルカーニバル」「flumpool真夏の野外 LIVE FOR ROOTS」などバックダンサーとして参加。

他「欅坂46東京ドームLive」の制作アシスタント兼 Live出演、「ZOZO CANPイベントダンサー」「テレ東音楽祭PUFFYフラッグダンサー」「CDTV祝25周年生放送ゆず うたエール」」「Y!mobile CMダンサー」など多数出演。

現在はヒップホップやガールズヒップホップ、ジャズダンスのインストラクターとしても活動中。


MoMoco/ヒップホップ

高校からダンスを始めjazzやhiphopをベースにショーケースやバックダンサーなどでステージに出演。またhiphop・jazzhiphopのインストラクター、ダンス部のコーチとしても活動中。

主な出演歴は「SARMバックアップダンサー」「映画High&lowエキストラダンサー」「道重さゆみSAYUMINGLANDOLL~東京~/SAYUMINGLANDOLL~希望~ダンサー」「ライブナタリーpresentsRESPECT!Vol.2道重さゆみ×ZOC道重さゆみバックアップダンサー」他


Manabu/ヒップホップ

12歳でダンスを始める。

高校ではダンスパフォーマンス科でHIPHOP、JAZZなどを専攻。19歳からプロダンサーの道に進む。

「SHINee FIVE Tour アシスタントダンサー」「AKB 単独コンサート バックダンサー」「ZEUS Venus 振付」「ZEUS バックダンサー」「岡崎友行 バックダンサー」「100% Warrior アシスタントダンサー」「TOKYO DANCE PARK FM897 ゲストダンサー」他CM、PV等多数出演。



鈴木理央(Suzuki Rio) バレエ基礎

3歳よりバレエ を始め、渡辺郁子に師事。

日本ジュニアバレエ、東京バレエ学校を経て2015年にチャイコフスキー記念東京バレエ団に入団。

「子どものための眠れる森の美女」優しさの精、白猫/「くるみ割り人形」フリッツ/「パキータ」ソリスト/「海賊」薔薇など、他多数の作品に出演。

海外公演ではウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座、ポーランドウッチ劇場、ドイツシュツットガルト、オマーン、イタリアカラカラ浴場などで踊る。

現「東京バレエ 団」ファーストアーティスト。


宮咲久美子(Miyasaki Kumiko) 発声・演技

元テレビ東京アナウンサー宮崎絢子に師事、宮崎式ボイストレーニングを学ぶ。2005年より宮崎絢子ボイストレーニング教室の認定講師となる。自身も女優として、映像、舞台、朗読、ナレーションなど各方面で活動。近年は「朗読コンサート」「ひとり語り」といった舞台作品のプロデュースも手掛ける。

HCCアカデミー(声優養成専門学校)講師、大正大学アドバンテージプログラム講師、津田スクールオブビジネス「人間力講座」講師 など



「アクトクラブ多摩」代表

あおきてつや(日本演出者協会会員)/劇作・演出

日本大学芸術学部放送学科で脚本を学ぶ。劇作演出家の藤田傳氏に師事。「黒念仏殺人事件」(1982年芸術祭優秀賞受賞)などで舞台監督として活動。

横浜映画専門学校(現日本映画学校)にて代講・演出助手。宝田学園(代表・宝田明)にてミュージカル演劇科講師などを務める。

その後出版社で編集やライターの仕事に携わる傍ら、作・演出家として主に社会問題をテーマとした作品を発表。代表作として、脳死による臓器移植をテーマにした「降る命」(客演:小倉一郎)や、性同一性障害をテーマにした「かみん」(主演:はるな愛)、裁判員制度と里親制度をテーマにした「早足の夕暮れ」(客演:小野ヤスシ・木ノ葉のこ・乱一世)など。

音楽劇として「雑把(ザッパ)~冤罪と演罪~」(主演:はるな愛)や「上海、そして東京の屋根の下で~服部良一物語~Jポップの夜明け」(客演:小野ヤスシ・ビリー諸川)、「ロカビリーに恋をして」(主演:ビリー諸川)など。

近年はロカビリー歌手のビリー諸川氏とともに、子供のいじめ問題や虐待をテーマとした一人芝居の作品を手掛け各地で上演。